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WorkUSAのビザサポート
ビザ取得実績 年間100件以上!ビザといえばWorkUSA!!
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J-1ビザ
J‐1ビザは、交流訪問者ビザと位置付けられ、米国国務省(USDS)の教育文化局(Bureau of Educational and Cultural Affairs)が監督する『交流訪問者プログラム』の参加者に与えられます。13種類の交流目的に応じてDS-2019が発給され、各カテゴリーにおいて米国での就労、研修、研究活動が許可されます。また、J‐1ビザはSocial Security Number を取得することが認められているため、合法的な就労が認められています。滞在期間中のJ-1ビザスポンサーは、DS-2019を発給した米国の教育団体となります。
合法的な就労が認められているJ-1ビザ(交流訪問者)では、Social Security Number(SSN)の申請、運転免許の取得、銀行口座の開設が認められています。
ビザ概要
| 就労可能期間 | 最大18ヶ月間※期間終了後、他のビザへの切り替え可能 |
|---|---|
| 取得査証 | J-1ビザ |
| カテゴリー | 私企業プログラム/トレーニー、インターン |
| 滞在許可証 | DS-2019 |
| J-1ビザスポンサー | DS-2019発給団体 |
| 雇用関係 | 給与・手当てが発生しても雇用関係は発生しません。 |
| サポート費用 | DS-2019申請費用: ¥415,275(税抜¥395,500)〜¥469,875(税抜¥447,500) *DS-2019とはJビザを申請する上で必要な「滞在許可書」です。ビザスポンサーとなる米国非営利教育団体へ申請をします。金額は申請する団体により異なります。 *上記の費用には、Jビザ期間中のUS傷害保険、SEVIS費用(アメリカ国務省へ支払う管理費用)、サイトビジット費用(Jビザホストカンパニーへの査察費用)が含まれます。 J-2ビザ(DS-2019申請費用): ¥183,750(税抜¥175,000)〜¥260,400(税抜¥248,000) *J-1ビザの同伴家族が取得するビザです。金額は申請する団体により異なります。 |
WorkUSAのサポート
DS-2019Formの申請
DS-2019Formは、米国国務省から認可を受けた団体・教育機関が発給する滞在許可証のことを言います。現在、DS-2019を発給できる団体・教育機関は全米に約50団体あり、 DS-2019発給に際し、各団体・教育機関で交流目的に応じた発給基準を独自に設けています。AITはあなたの経歴、受入企業に適したDS-2019発給団体より確実にDS-2019Formを取り寄せます。
大使館ビザ面接サポート
ビザ取得で最も困難とされているのは、大使館とのビザ面接です。2007年7月に実施されたJビザに対する移民法の改正により、更にJビザに対する取り締まりは厳しくなっています。WorkUSAでは、これまでの実績、ノウハウから、ビザ申請者の個々の経歴に合わせた大使館ビザ面接サポートを行っています。
サポート内容
専門スタッフによるマンツーマン面接練習、大使館ビザ面接必要書類作成など
ホストカンパニー変更手続き
ホストカンパニー変更手続きの代行を行います。 会社変更理由によっては、お受けできない場合もございますので、あらかじめご了承ください。
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